新着情報

  • 七夕
    あいにくのお天気ですが、今日は七夕の雰囲気をみんなで楽しみました。七夕の絵本を見たり「たなばたさま」の歌をみんなで歌って、おりひめとひこぼしをイメージした七夕ゼリーをおやつで食べました。(なんだか楽しいな、みんな一緒の楽しいことして嬉しいな)そんな思いを持って行事を楽しんでくれたらいいな、と私たちも無理のないように行事を楽しむ事を目的としています。もちろん、一人ひとりの育ちに合わせて、わかりやすく由来や意味を伝えることも、日本の伝統行事を身近に感じるために必要ですよね。
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  • あめふりさんぽ
    生駒の保育園、いこいの家NRSの2020年7月3日の様子です。ぽつぽつと雨が降り始め、これはチャンス!と、急遽お手製の雨ガッパを作り、歩行がしっかりできる子どもたちで雨の中をお散歩しにいきました。普段見慣れた風景でも雨降りだとまた違った景色に見えますよね。耳元ではぽつぽつ…と優しい雨音が聞こえる中、子どもたちは田んぼでカエルやバッタを見て楽しんできました。こんな体験も少人数園ならでは。子どもたちの豊かな経験のひとつになってもらえたらな…と思います。
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  • 寒天粘土
    みんなで寒天粘土で遊びました。ほぼ0.1.2歳児さんをお預かりしているいこいの家NRSなので、粘土遊びでは口に入っても安全なものを用意しています。今までは小麦粉粘土を使用していましたが「次に用意するなら小麦アレルギーの子でも安心して繰り返し使えるように・・・」と、 寒天粘土を選びました。寒天粘土は柔らかく、まだ指の力が強く入らない月齢の子でも感触を楽しみつつ自由に成形して楽しめます。小麦粉粘土のように散らばる事もなくまとまりやすいので、安全に片付けることもできます。子どもたちも年齢に合わせて思い思いの作品を作っていましたよ。
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  • プリン
    今日のおやつはプリンでした。プリンのもとから作ったプリンですが、「わあ〜!」と歓声を上げてくれた子どもたちです。 じーっと眺めてなかなかスプーンが入れられなかったり、ダイナミックにすくって大きなお口でぱくっ!としたり…みんな重い思いにプリンと向き合って楽しいおやつタイムでした。
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  • カエル
    今朝、テラスに小さいアマガエルが遊びにきていました。飼育ケースの中に入れて、しばらく子どもたちと様子を眺めた後園庭でお水遊びをさせて逃してあげました。嫌がって触れない子、興味津々で触りたくて仕方のない子、色々な反応を見せてくれた子どもたち。思いがけないお客さんにみんな喜んでいましたよ。その後は園庭遊びをして過ごしました。
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  • 室内飾り
    【室内飾り】先日スタンプ遊びをした色画用紙はあじさいの飾りになりました。6月も今日で終わり…NRSの玄関には笹飾りも出てきました。まだ少し寂しい笹飾りも、これからどんどん増やして行きたいと思います。7月になれば夏本番もあと少し。子どもたちに楽しい夏をたくさん経験してもらいたいと思います。
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  • チョウチョ
    6月10日に投稿したあおむしが、19日ついにチョウチョになりました。「ちょうちょ、ねんね〜」と言いながら毎日サナギを見ていた子ども達もびっくり!!ちょうちょは次の日の土曜日に放してあげ、「バイバーイ」とお別れする事ができました。乳児クラスのお友だちでも絵本の題材と同じ自然物と触れ合うことで、より一層親しみを持てると思っております。自然に囲まれた生駒の保育園いこいの家NRS、実際に見て、触って、聴いて、四季折々の雰囲気を感じ、経験をして、興味関心を深める土台づくりができたら…と思っております。
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  • 梅雨
    雨が続く6月ですが生駒市上町の保育園、いこいの家NRSの子どもたちは思い思いに遊びを楽しんでいます。シール貼りでは個々の成長発達に合った楽しみ方で素敵なカタツムリとカサが出来あがりました。スタンプ遊びは四角くカットしたスポンジを十字に輪ゴムでくくり、お花のような形にしました。このスタンプが何になるかはお楽しみに!
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  • 手作りおもちゃ
    生駒市上町の保育園いこいの家NRSでは手作りおもちゃも含めて子どもの興味や発達に応じて魅力のある環境作りに取り組んでいます。
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  • はらぺこあおむし
    いこいの家NRSには5日からアゲハチョウの幼虫がいます。園舎の隣にあるミカンの木の葉っぱをもりもり食べてあっという間に大きく太っちょになったと思ったら9日の朝にはついにサナギになる準備をし始めました。夕方にはすっかりサナギの姿に…今日もサナギの姿でちょうちょになる夢をみている彼(彼女?)です。ちょうちょになって出てくる姿を子どもたちも心待ちにしています。おひるね中の子どもたち…子どもたちはこれからどんなちょうちょになるのかな…?
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